« 梅雨の晴れ間 | トップページ | 真白な光の彼方へ »
真夏の頃の様に、この頃も、朝から蝉の声があたりに木霊する。高気圧は居座り、毎日のように局地的な激しい雷雨がニュ-スとなる。青空の下では、雨の恵みは道ばたのバラの蔓を長く伸ばし、剪定はさみが必要となる。いまだ朝顔は梢高く絡み立ち上がる枝先から青空に蔓が舞い、空中に開花する姿を見せている。
16時01分 | 固定リンク
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
この記事のトラックバックURL:http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/138161/42326583
この記事へのトラックバック一覧です: 青空の朝顔:
コメント